メガネ、メガネ、

本日の注目

安心に安全に安らぎに企業概要に台東区に求人 
今朝、起きたらメガネがない! マンガなどでよく見かける老眼鏡を頭にかけたままメガネを探している……という状況ではありませんよ(笑) いつもはケースに入れて枕もとに置く感じなのですが、さては酔っ払って?メガネをしたまま寝たか、あるいはその辺に置いたか……、メガネを探すのにメガネが必要という状況です(-_-;)

必見!安心に安全に安らぎに企業概要に台東区に求人 

 
私は超のつく近眼で、普段はコンタクトレンズを使用しています。裸眼は0.01を割っているというくらで、矯正しなければ道もあるけません。家にいるときはメガネをかけているときも多いのですが、当然ながらベッドに入るまで、入っても本などを読んでいる間はメガネは欠かせないアイテムです。メガネがないとメガネを探せない……。
 
しょうがないので手探りで洗面所に行き、コンタクトレンズを入れてメガネを探しました。定位置にないということは、ひょっとして私の身体の下で潰れてたという可能性もあります。それだけはご勘弁……と思いながら探すと、掛け布団の間から壊れてない姿で出てきました。よかった、よかった(^_^;)
 
昔のマンガなら牛乳瓶の底のような厚みのメガネをかけることになるのでしょうが、いまはレンズの加工技術も進んで、どんなド近眼でも薄くて軽いメガネをかけることができます。とはいえ、薄かろうが、軽かろうが、やっぱり鬱陶しいものではあります。集中力がないのは、メガネのせいかも(笑) しかし、どんなに鬱陶しくあろうとも、生きていく上での命綱でもあります。コンタクトレンズもそれなりに鬱陶しいし……。
 
手術で近眼が治るという話はあります。実際に治ったという話も聞きます。野球選手などは、手術を受けている人も多いとか。そうはいわれても、目を手術するって……なかなか怖いものではあります。いまのところ、その気がないので調べたこともないのですが、失敗することはないのでしょうかね?